2007年08月28日
1 :1 :2007/08/07(火) 11:27:55 ID:q4OJSv4R0
『幸』…手かせをかたどった文字。死を免れて手かせで済んだから・・・。
『導』…生首を手(寸)で持って道を切り開くさま。
『道』…首を手にたずさえる形から生まれ、それは道なき荒れ地の祟(たた)りや
災いを成す邪霊を祓(はら)い清めるために首を用いたことから・・・。
など,漢字の成り立ちにまつわる怖い・残酷な話をお願いします。
一応,元ネタ・・・
http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200707261117
『導』…生首を手(寸)で持って道を切り開くさま。
『道』…首を手にたずさえる形から生まれ、それは道なき荒れ地の祟(たた)りや
災いを成す邪霊を祓(はら)い清めるために首を用いたことから・・・。
など,漢字の成り立ちにまつわる怖い・残酷な話をお願いします。
一応,元ネタ・・・
http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB001120/id/200707261117
3 :1 :2007/08/07(火) 11:45:02 ID:q4OJSv4R0
『童』・・・もと、目を刃物で突きぬいて見えなくした男のどれい。
また、男の罪人をどれいとしたもの。
5 :1 :2007/08/07(火) 11:57:22 ID:q4OJSv4R0また、男の罪人をどれいとしたもの。
『県』…逆さの生首から髪の毛が垂れ下がっている様子。
『縣』…その生首が見せしめの為、系(糸)で木の枝に括(くく)りつけられ、ら下がっている様子。
(そこから転じて「かける、つりさげる」の意味として使用され、
人の心に当てはめられ「気に懸ける」の「懸」と変化した。)
6 :コピペ :2007/08/07(火) 12:04:14 ID:q4OJSv4R0『縣』…その生首が見せしめの為、系(糸)で木の枝に括(くく)りつけられ、ら下がっている様子。
(そこから転じて「かける、つりさげる」の意味として使用され、
人の心に当てはめられ「気に懸ける」の「懸」と変化した。)
「真」は、災(わざわい)により命を落とした死体を表した漢字です。
元の形は「眞」と書き、上部「匕」は逆さまになり倒れている死体、
下部「県」は逆さの生首から髪の毛が垂れ下がっている様子を表しています。
災難により亡くなった人は、強い霊力を持つ怨霊となると云われました。
そこで死者の怨霊を祠(ほこら)の中に鎮座させ、慎んで鎮める必要がありました。
「慎/鎮」のように「真(眞)」の部分を持つ漢字は、怨霊を恐れ慰める儀式に関します。
のちに「眞」は、死後の世界は永遠であるという古代の思想から、永遠のもの、
不変のものという意味が込められるようになりました。
8 :本当にあった怖い名無し :2007/08/07(火) 12:44:28 ID:zESZdZlIO元の形は「眞」と書き、上部「匕」は逆さまになり倒れている死体、
下部「県」は逆さの生首から髪の毛が垂れ下がっている様子を表しています。
災難により亡くなった人は、強い霊力を持つ怨霊となると云われました。
そこで死者の怨霊を祠(ほこら)の中に鎮座させ、慎んで鎮める必要がありました。
「慎/鎮」のように「真(眞)」の部分を持つ漢字は、怨霊を恐れ慰める儀式に関します。
のちに「眞」は、死後の世界は永遠であるという古代の思想から、永遠のもの、
不変のものという意味が込められるようになりました。
『を』
↑人間が水溜まりに片足突っ込んでるみたいだろ?まさにその通り。
水溜まりに足を踏み入れてしまった男の「うをっ」と言う断末魔の叫び声から出来た
19 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 12:50:56 ID:9oPxEIcS0↑人間が水溜まりに片足突っ込んでるみたいだろ?まさにその通り。
水溜まりに足を踏み入れてしまった男の「うをっ」と言う断末魔の叫び声から出来た
>>8
水溜りに足突っ込んで断末魔の叫びって・・
スペランカー並みだぞw
10 :1 :2007/08/07(火) 13:31:53 ID:q4OJSv4R0水溜りに足突っ込んで断末魔の叫びって・・
スペランカー並みだぞw
『荒』・・・草原に打ち捨てられた死体に、髪の毛が残っている様子。
12 :本当にあった怖い名無し :2007/08/07(火) 19:54:08 ID:3qsXVwL+0「久」葬式のとき、死体に後ろからつっかえ棒をして立たせた形
「卒」葬式のとき、死体に着せる経帷子を襟元を締めて魂が抜け出ないようにした形
白川静 より
37 :本当にあった怖い名無し :2007/08/10(金) 12:31:58 ID:H9IYeacA0「卒」葬式のとき、死体に着せる経帷子を襟元を締めて魂が抜け出ないようにした形
白川静 より
>>12
だから、柩という字に久って字が入ってるのか!
13 :本当にあった怖い名無し :2007/08/07(火) 20:24:37 ID:3qsXVwL+0だから、柩という字に久って字が入ってるのか!
「正」 「一」は□で城郭で囲まれた邑。「止」は足跡の形で行くという意味。
城邑に向かって人が進む形→攻める、征服するの意味となった。
被征服民から税金を取ることを「征」といい、
「政」のつくりの部分は、鞭を持ってたっている人の姿で、
被征服民を鞭でしばき上げて税金を搾り取ることを「政」。
14 :本当にあった怖い名無し :2007/08/07(火) 20:38:57 ID:3qsXVwL+0城邑に向かって人が進む形→攻める、征服するの意味となった。
被征服民から税金を取ることを「征」といい、
「政」のつくりの部分は、鞭を持ってたっている人の姿で、
被征服民を鞭でしばき上げて税金を搾り取ることを「政」。
>『幸』…手かせをかたどった文字。死を免れて手かせで済んだから・・・。
「報」復とか「執」行とか「幸」がへんになったときの意味がイマイチなのは、
その名残。
15 :本当にあった怖い名無し :2007/08/07(火) 20:50:32 ID:3qsXVwL+0「報」復とか「執」行とか「幸」がへんになったときの意味がイマイチなのは、
その名残。
「服」は、つくりは、ひざまついている人を後ろから手で押さえている姿で、
屈服させること。
用例として、屈服、服役、服従、敬服、降服(降伏)
「伏」地中の魔を払うため、墓室の棺の下にイケニエの人と犬を埋めること。
あかんなあ・・・こんな話になったらいくらでも出てくるw
17 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 08:11:24 ID:Po6NYC/g0屈服させること。
用例として、屈服、服役、服従、敬服、降服(降伏)
「伏」地中の魔を払うため、墓室の棺の下にイケニエの人と犬を埋めること。
あかんなあ・・・こんな話になったらいくらでも出てくるw
白川静漢字学スレかw
自分も小学校で「幸」と「辛」の形が似ているのが不思議だったんだけど、
この人の本を読んで納得しましたよ
23 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 19:49:23 ID:Po6NYC/g0自分も小学校で「幸」と「辛」の形が似ているのが不思議だったんだけど、
この人の本を読んで納得しましたよ
方:横に渡した木に死者を吊るした形。
これを境界に呪禁としておいたので、外方→遠く離れた国の意味となった。
「方」位・「方角」・「方」向のように「かた」、
「方」法のように「みち、てだて」の意味に用いる。
悪霊を追放するために「方」を打つことを「放」という。
24 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 19:55:46 ID:Po6NYC/g0これを境界に呪禁としておいたので、外方→遠く離れた国の意味となった。
「方」位・「方角」・「方」向のように「かた」、
「方」法のように「みち、てだて」の意味に用いる。
悪霊を追放するために「方」を打つことを「放」という。
辛:取っ手の付いている大きな針の形。刺青を入れることに使用する。
女の額に加えられると、「妾(はしため)」となり、神への生贄として捧げられた女となる。
「罪」は、自(鼻の形)に辛を加えて、刺青刑の意味から「つみ」となった。
刺青をするときの痛みを「辛」といい、「つらい、きびしい」の意味となり、
その意味を味覚に移して「からい」となった。
25 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 19:58:54 ID:Po6NYC/g0女の額に加えられると、「妾(はしため)」となり、神への生贄として捧げられた女となる。
「罪」は、自(鼻の形)に辛を加えて、刺青刑の意味から「つみ」となった。
刺青をするときの痛みを「辛」といい、「つらい、きびしい」の意味となり、
その意味を味覚に移して「からい」となった。
白:頭蓋骨の色
これらは去年亡くなられた、漢字学の泰斗・白川静立命館大学名誉教授の説で、
興味のある人は、アマゾンで検索してみたらいいと思うよ。
26 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 20:01:21 ID:Po6NYC/g0これらは去年亡くなられた、漢字学の泰斗・白川静立命館大学名誉教授の説で、
興味のある人は、アマゾンで検索してみたらいいと思うよ。
ああ、それから、「罪」のどこが自+辛だと思うかもしれないけど、
古代はもっと複雑な字で、今はそれが簡略化した字が残ったんだ。
31 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 23:01:05 ID:itfLeJC5O古代はもっと複雑な字で、今はそれが簡略化した字が残ったんだ。
これからは もう少し漢字を丁寧に書こうという気持ちになった
32 :本当にあった怖い名無し :2007/08/08(水) 23:04:03 ID:yLg5YTNzO『範』
犬を車でひき殺し、門出の意を表した。
33 :本当にあった怖い名無し :2007/08/09(木) 00:20:40 ID:djf770610犬を車でひき殺し、門出の意を表した。
なんか話半分で読んでるんだけど・・・。
感じの成り立ちにはいろんな説があって一方的に信じていいものか
怪しいな。
中国の一般的な説はどうなの?
35 :本当にあった怖い名無し :2007/08/09(木) 11:18:41 ID:5GBRLANb0感じの成り立ちにはいろんな説があって一方的に信じていいものか
怪しいな。
中国の一般的な説はどうなの?
でも考えてみると、「あの大陸」だからなぁ。漢字作ったの。
さもありなん、って感じだな。
36 :本当にあった怖い名無し :2007/08/10(金) 10:12:29 ID:H9IYeacA0さもありなん、って感じだな。
>>35
ホント、怖いね。
頭が良ければ目を潰したり、必要以上に権力握んないようにちん○ん切り落としたり、
ムカつく妾は手足落として便器の蓋にしたり・・・・・(((゚Д゚;)))ガクブルッ
44 :本当にあった怖い名無し :2007/08/12(日) 06:15:21 ID:5KvHNNoo0ホント、怖いね。
頭が良ければ目を潰したり、必要以上に権力握んないようにちん○ん切り落としたり、
ムカつく妾は手足落として便器の蓋にしたり・・・・・(((゚Д゚;)))ガクブルッ
白川先生の解釈だと全部呪いの文字になっちゃうからなー
たしかにもともと漢字は呪術の道具ではあったんだけども
39 :本当にあった怖い名無し :2007/08/11(土) 02:06:40 ID:3j96Msd00たしかにもともと漢字は呪術の道具ではあったんだけども
暇つぶしに調べてたら、こんなんでてきた。
「数」、婦人や少女などの女達を、縄でじゅずつなぎにして、
戦利品として連行するさまを表している。
数に女が含まれているのは、古代戦争のなごり
58 :本当にあった怖い名無し :2007/08/15(水) 20:44:25 ID:7+kir3Ms0「数」、婦人や少女などの女達を、縄でじゅずつなぎにして、
戦利品として連行するさまを表している。
数に女が含まれているのは、古代戦争のなごり
「雅」・・・烏の一種。烏は害鳥とされ、農作物を鳥の害から守るため、
殺した鳥の羽を田の上に渡した綱に吊るした。烏は死んだ烏の姿に書かれている。
「詩経」の舞楽のときに歌われる貴族社会の詩を「大雅・小雅」と言ったが、
「雅」は当て字で、古くは楽曲の名を「夏」といい、「夏」は舞楽する人の姿である。
しかし、「詩経」の伝承の上では、「雅」の字を借りて使用しており、
「大雅・小雅」の詩が貴族社会の典雅な姿を伝えるものであることから、
「みやびやか」の意味となった。
また、雅言(正しい言葉)のように「ただしい」の意味にも用いる。
59 :本当にあった怖い名無し :2007/08/15(水) 20:52:16 ID:7+kir3Ms0殺した鳥の羽を田の上に渡した綱に吊るした。烏は死んだ烏の姿に書かれている。
「詩経」の舞楽のときに歌われる貴族社会の詩を「大雅・小雅」と言ったが、
「雅」は当て字で、古くは楽曲の名を「夏」といい、「夏」は舞楽する人の姿である。
しかし、「詩経」の伝承の上では、「雅」の字を借りて使用しており、
「大雅・小雅」の詩が貴族社会の典雅な姿を伝えるものであることから、
「みやびやか」の意味となった。
また、雅言(正しい言葉)のように「ただしい」の意味にも用いる。
「香」・・・黍(キビ)と日(えつ)を組み合わせた形
黍はキビ、日は神への祈りの文である祝詞を入れた器に祝詞が入っている形。
古い書物の「書経」に黍稷(もちきびと、うるちきび)などの芳しい香りは
神の心を動かすとあり、黍をすすめ、祝詞を奏して神に祈ることを「香」。
69 :本当にあった怖い名無し :2007/08/18(土) 09:59:52 ID:yKyWl0TpO黍はキビ、日は神への祈りの文である祝詞を入れた器に祝詞が入っている形。
古い書物の「書経」に黍稷(もちきびと、うるちきび)などの芳しい香りは
神の心を動かすとあり、黍をすすめ、祝詞を奏して神に祈ることを「香」。
美って良くないみたいですけど、由来分かります?
70 :本当にあった怖い名無し :2007/08/18(土) 10:25:14 ID:PQ4n1d4N0>>69
今、本がないので記憶モードで書くけど、
「美」は、上が「羊」で下が「大」、つまり「大きい羊」
殷王朝時代、大きくて立派な羊を生贄に捧げていたことから来た漢字だったと思う。
72 :本当にあった怖い名無し :2007/08/18(土) 11:32:03 ID:yKyWl0TpO今、本がないので記憶モードで書くけど、
「美」は、上が「羊」で下が「大」、つまり「大きい羊」
殷王朝時代、大きくて立派な羊を生贄に捧げていたことから来た漢字だったと思う。
>>70
それは良くないですね。
あと直も良くないみたいですが、どうなんですかね?
漢和辞典とか持ってなくて。
74 :本当にあった怖い名無し :2007/08/18(土) 12:26:13 ID:PQ4n1d4N0それは良くないですね。
あと直も良くないみたいですが、どうなんですかね?
漢和辞典とか持ってなくて。
>>72
生贄、と聞くと悪い意味になるかもしれないが、
そもそも、「生贄」というのは、とても重要なこと。
神への捧げ物となるわけだから、立派なものでないと許されない。
だから、南米のマヤ文明なんかは、神の生贄になると言うことは、
大変名誉なことであったはず。
だから、「美」だって、大きくて立派で、神に捧げるだけの値打ちのある羊、
って意味なんだから、別に悪いとは思わないが。
生贄、と聞くと悪い意味になるかもしれないが、
そもそも、「生贄」というのは、とても重要なこと。
神への捧げ物となるわけだから、立派なものでないと許されない。
だから、南米のマヤ文明なんかは、神の生贄になると言うことは、
大変名誉なことであったはず。
だから、「美」だって、大きくて立派で、神に捧げるだけの値打ちのある羊、
って意味なんだから、別に悪いとは思わないが。
この記事へのコメント
※1. Posted by
2007年08月28日 23:13
1
※2. Posted by まん
2007年08月28日 23:14
1だったらじいちゃんの病気が治る
※3. Posted by
2007年08月28日 23:19
俺の名前に二つも入ってるぞ…鬱。
これみたらもう子供に名前なんてつけれないな。
これみたらもう子供に名前なんてつけれないな。
※4. Posted by .
2007年08月28日 23:20
※2
じいちゃん大切にしろよ
じいちゃん大切にしろよ
※5. Posted by
2007年08月28日 23:24
棄…生まれた子供をちりとり?で受ける図で、赤子をすてるってところから来ていると聞いたことがある。
※6. Posted by
2007年08月28日 23:26
コメント少ないな
※7. Posted by わ
2007年08月28日 23:27
興味深いな
※8. Posted by
2007年08月28日 23:28
「男」
王様が他の人間が頭の中で自分を悪く思ってないかどうか、その人の頭を割って調べさせた。
上が「田」になってるのは脳が割れてるのを意味してる。
って小学生の先生に教わった。
王様が他の人間が頭の中で自分を悪く思ってないかどうか、その人の頭を割って調べさせた。
上が「田」になってるのは脳が割れてるのを意味してる。
って小学生の先生に教わった。
※9. Posted by 関西
2007年08月28日 23:33
方 ←飛んでる人
□
□
※10. Posted by .
2007年08月28日 23:45
※2
治るよ。1じゃなかったけどきっと治るよ。
治るよ。1じゃなかったけどきっと治るよ。
※11. Posted by
2007年08月28日 23:48
やめろよ!
怖くて漢字書けなくなるだろ!
怖くて漢字書けなくなるだろ!
※12. Posted by
2007年08月28日 23:56
11だったら※2のじいちゃんの病気が治る。
※13. Posted by
2007年08月29日 00:02
苗字に「久」の字が入ってる私はここ1週間で一番衝撃を受けた
13だったら米2のおじいちゃん全快!
13だったら米2のおじいちゃん全快!
※14. Posted by
2007年08月29日 00:25
俺達が普段難なく使って、書いている漢字
今やPCでキーボードを叩くだけで出てくる漢字
それ等が成り立つうえで
多くの人の犠牲が有ったんだな・・
今やPCでキーボードを叩くだけで出てくる漢字
それ等が成り立つうえで
多くの人の犠牲が有ったんだな・・
※15. Posted by
2007年08月29日 00:26
面白いなぁ
「嬲」なんて字を考えた人は相当な変態
「嬲」なんて字を考えた人は相当な変態
※16. Posted by い
2007年08月29日 00:26
15ならじいちゃん治る!
※17. Posted by
2007年08月29日 00:33
最近できた漢字とかないのかな?
※18. Posted by
2007年08月29日 00:33
方<ブーン
※19. Posted by
2007年08月29日 00:41
全部ウソくせぇwwwwwww
※20. Posted by
2007年08月29日 00:49
↓以降米の数字が米2じいちゃんの回復率
※21. Posted by
2007年08月29日 00:49
↓以降米の数字が米2じいちゃんの回復率
※22. Posted by
2007年08月29日 01:06
↓以降米の数字が米2じいちゃんの回復率
※23. Posted by
2007年08月29日 01:13
※2に釣られてんじゃねーよwwww
※2は本当は”2だったらじいちゃんの病気が治る”って書こうとしたんだぜwww
だから※2のじいちゃんの病気は治る。
※2は本当は”2だったらじいちゃんの病気が治る”って書こうとしたんだぜwww
だから※2のじいちゃんの病気は治る。
※24. Posted by
2007年08月29日 01:21
24なら2のじいちゃんがマッチョになる
※25. Posted by
2007年08月29日 01:34
2のじいちゃんの人気に嫉妬
※26. Posted by
2007年08月29日 01:40
25だったらじいちゃんは死ぬ
※27. Posted by
2007年08月29日 01:46
やったな※2じいちゃん助かったぞ!
※28. Posted by
2007年08月29日 01:47
>>6
名前にはいっとる・・・・怨霊って(;ω;)
けど永遠って意味もあるなら、>>74の言うみたいに見方しだいかな。
名前にはいっとる・・・・怨霊って(;ω;)
けど永遠って意味もあるなら、>>74の言うみたいに見方しだいかな。
※29. Posted by
2007年08月29日 02:18
なんというヌクモリティ
そして11を狙えなくてすまなかったorz
そして11を狙えなくてすまなかったorz
※30. Posted by
2007年08月29日 03:05
完璧・・・
中国で全く短所のない人間という男がいて、王が確かめるために
心臓をくりぬいて壁に埋めた事から。と授業で聞いたことある。
中国で全く短所のない人間という男がいて、王が確かめるために
心臓をくりぬいて壁に埋めた事から。と授業で聞いたことある。
※31. Posted by
2007年08月29日 03:19
米1が見えない
※32. Posted by
2007年08月29日 04:02
まぁ信じ込むのはどうかと思うが、色々諸説あって面白いよな、漢字って。
※33. Posted by ☆
2007年08月29日 04:32
全ては陰陽あり…か…残酷物語は読むに耐えません(∋_∈)
ましてや画像なんて…怖すぎです!
ましてや画像なんて…怖すぎです!
※34. Posted by
2007年08月29日 05:58
※30
あー・・・史記を読め
あー・・・史記を読め
※35. Posted by
2007年08月29日 06:14
35なら全国のじいちゃん元気100倍
※36. Posted by
2007年08月29日 06:53
>>8
貧弱すぎだろw
貧弱すぎだろw
※37. Posted by Posted by
2007年08月29日 06:59
示・・・台の上に生首が置いて置いてあり、そこから血が滴り落ちる様子を表している。
※38. Posted by
2007年08月29日 07:21
直美必死だな
※39. Posted by
2007年08月29日 08:11
ID:yKyWl0TpOの名前は間違いなく直美だな。
※40. Posted by
2007年08月29日 08:37
白川先生か・・・。
もうちょっと生きてて欲しかったな。
もうちょっと生きてて欲しかったな。
※41. Posted by
2007年08月29日 09:28
静ちゃん亡くなったのか。知らんかった。
個人的には「難」の へん 部分が怖かった気が。
『雨乞いに失敗した巫女を焼く』とかって象形だったような。
個人的には「難」の へん 部分が怖かった気が。
『雨乞いに失敗した巫女を焼く』とかって象形だったような。
※42. Posted by
2007年08月29日 09:55
スペランカーだと
※43. Posted by
2007年08月29日 11:21
米30
字をよく見ろ。完璧の璧は「壁」ではなく「璧」
本来宝玉という意味だ。
古来、国の宝玉を相手国から命をかけて持ち帰った家臣にちなみ、
無事任務を全うするという意味で「完璧」となったんだ。
字をよく見ろ。完璧の璧は「壁」ではなく「璧」
本来宝玉という意味だ。
古来、国の宝玉を相手国から命をかけて持ち帰った家臣にちなみ、
無事任務を全うするという意味で「完璧」となったんだ。
※44. Posted by
2007年08月29日 12:11
自分の名前が入ってなくてよかった
子供の名前つけるときはいろいろ気を使おう
そして直美乙
子供の名前つけるときはいろいろ気を使おう
そして直美乙
※45. Posted by
2007年08月29日 12:54
>>30みたいなのは交ぜ書きの弊害によるものだろうな。
NHKも民法も「完ぺき」とか「隠ぺい」とかしか書かないから、
馬鹿が増える。
NHKも民法も「完ぺき」とか「隠ぺい」とかしか書かないから、
馬鹿が増える。
※46. Posted by
2007年08月29日 13:36
「峠」って字をみてると日本人の感性は素敵だと思う。
※47. Posted by
2007年08月29日 17:28
親が意味を調べ、考えてつけてくれた名前なら
成り立ちが悪くても気にすることはない。
成り立ちが悪くても気にすることはない。
※48. Posted by w上戸
2007年08月29日 19:53
米47
親によると、
俺の名は占い師が考えた名だそうですが
何か?
親によると、
俺の名は占い師が考えた名だそうですが
何か?
※49. Posted by
2007年08月29日 20:26
「絆」… 牛を屠殺する際に四肢を縛り動けなくする縄の事
※50. Posted by
2007年08月29日 21:03
「船」
舟に8人乗っている。
つまり「ノアの箱舟」を指している!
と、あすかあきお先生がおっしゃっていました。
舟に8人乗っている。
つまり「ノアの箱舟」を指している!
と、あすかあきお先生がおっしゃっていました。
※51. Posted by
2007年08月29日 21:14
『民』も何かなかったっけ?
目を潰して見えなくした奴隷の意味とか何とか
目を潰して見えなくした奴隷の意味とか何とか
※52. Posted by
2007年08月29日 22:00
「民」もろくでもないような
※53. Posted by
2007年08月29日 23:04
名前が真だから、一応知ってた。ただ、成り立ちと、今の漢字が持つ意味が同じとは限らない。
真は、鼎から来たという話もあるしな。
真は、鼎から来たという話もあるしな。
※54. Posted by
2007年08月30日 04:01
というかスレでも出てたが
白川先生の解釈だとほとんどがネガティブな意味になっちまう
漢字には諸説あるからこれが全てではない
白川先生の解釈だとほとんどがネガティブな意味になっちまう
漢字には諸説あるからこれが全てではない
※55. Posted by
2007年08月30日 08:43
こういうのから興味を持って覚えるだろうから子供にも漢字を習うときに一緒に教えたら良いんだよな
※56. Posted by
2007年08月30日 10:21
スレよりもお前らの無駄な優しさに感動した
※57. Posted by
2007年08月30日 14:31
シナではアメリカの事漢字で美国だから
美っていいイメージでは無いと思う
美っていいイメージでは無いと思う
※58. Posted by
2007年08月30日 15:48
なんか…「幸」とか「直」とか良い意味の漢字ほどおっとろしい由来があるんだなー…見ててちょっとショックだった。
※59. Posted by
2007年08月30日 16:15
確かに「幸」は良い事があって幸せというより、最悪な状況にならなくて幸いという方がしっくりくるよな。
※60. Posted by
2007年08月30日 17:12
※8
「男」はもともと田と力が上下逆についていたが、
甲骨文字は組み合わせが正しければ位置が結構自由なので
田の横に力が付いたりしていたため、
いつのまにか位置が入れ替わった。
「田」が「田んぼ」か「割れた男の頭」どちらを表しているかわからないが、「力」はくわのような農耕器具を表しているらしい。
つまり、「田」を「農耕器具」で叩くか耕す人=男。
「男」はもともと田と力が上下逆についていたが、
甲骨文字は組み合わせが正しければ位置が結構自由なので
田の横に力が付いたりしていたため、
いつのまにか位置が入れ替わった。
「田」が「田んぼ」か「割れた男の頭」どちらを表しているかわからないが、「力」はくわのような農耕器具を表しているらしい。
つまり、「田」を「農耕器具」で叩くか耕す人=男。
※61. Posted by
2007年08月30日 18:47
>>※57
おいおい、一体いつの時代の話だよ。
「美」は中国人の名前にもよく使われてるぜ。
それに、フランス=法国 ドイツ=徳国だぞ。
おいおい、一体いつの時代の話だよ。
「美」は中国人の名前にもよく使われてるぜ。
それに、フランス=法国 ドイツ=徳国だぞ。
※62. Posted by
2007年08月30日 19:35
※51※52
『民』
「目を針で突いて目を見えなくした奴隷をあらわす。のち、目の見えない人のように物のわからない多くの人々、支配下におかれる人々の意となる。」(漢字源より)
『民』
「目を針で突いて目を見えなくした奴隷をあらわす。のち、目の見えない人のように物のわからない多くの人々、支配下におかれる人々の意となる。」(漢字源より)
※63. Posted by
2007年08月30日 21:55
知っているのか雷電↓
※64. Posted by
2007年08月30日 23:00
でも確かに
方
って首くくっているように見えるな。
下の部分がうなだれた首のように
ってかそういう風にしか見れんくなった…。
方
って首くくっているように見えるな。
下の部分がうなだれた首のように
ってかそういう風にしか見れんくなった…。
※65. Posted by LL
2007年08月31日 00:55
うへえ・・漢字の国最悪だぜ。
※66. Posted by
2007年08月31日 02:57
一つの文字で色々表現できて素晴らしいな
※67. Posted by
2007年08月31日 06:45
まあ流石に全部が全部こんなおっかない意味ってことはないだろ。
いくつかはほんとだろうが、作り話も相当混じってる…はず
いくつかはほんとだろうが、作り話も相当混じってる…はず
※68. Posted by
2007年08月31日 09:49
米2・・・「米」が大の字に横たわるじいちゃんを、「2」がその横でうな垂れる孫を表す。南無。
※69. Posted by
2007年08月31日 12:07
昔の価値観は今と違うもんだ。
生贄やら人柱やら。漢字もそうなって
当然だろう。
生贄やら人柱やら。漢字もそうなって
当然だろう。
※70. Posted by
2007年08月31日 12:30
漢字は中国による支配する為の字。
あの国は広いから色々な言語があって、
遠い地方同士だと会話できない。
それで「cup=器」「うつわ=器」と
現地の会話を無理やり文字に当てはめさせて、
会話はできなくても文書でのやりとりを
可能にさせたわけだ。
日本は微妙に支配圏外だったし人種特性もあったしで
漢字をオリジナルに改変したけど
あの国は広いから色々な言語があって、
遠い地方同士だと会話できない。
それで「cup=器」「うつわ=器」と
現地の会話を無理やり文字に当てはめさせて、
会話はできなくても文書でのやりとりを
可能にさせたわけだ。
日本は微妙に支配圏外だったし人種特性もあったしで
漢字をオリジナルに改変したけど
※71. Posted by
2007年08月31日 18:13
うそ臭い
※72. Posted by
2007年08月31日 18:14
※>>70
漢字が出来たとき中国なんて無いって
漢字が出来たとき中国なんて無いって
※73. Posted by
2007年08月31日 18:15
ムラサキの鏡くらいの信憑性の話ですね。
※74. Posted by
2007年08月31日 23:02
白川先生の説も面白いが、
白川先生の説を研究している説ももっと面白い
白川先生の説を研究している説ももっと面白い
※75. Posted by
2007年09月01日 14:45
「を」の話は絶対うそだwwwwwwwww書いたやつソース書いてけwwww
※76. Posted by
2007年09月02日 12:32
斜め読みだが真に受けたらいけないスレだっていうのは分かった。
※77. Posted by
2007年09月02日 20:08
>>※2
お前のせいで治らなくなったな
お前のせいで治らなくなったな
※78. Posted by
2007年09月04日 12:45
※57
中国でアメリカを美国と書くのは、発音的に一番近い読み方をする漢字が「美」しか無かったからだと思ったぞ。
中国でアメリカを美国と書くのは、発音的に一番近い読み方をする漢字が「美」しか無かったからだと思ったぞ。
※79. Posted by
2007年09月13日 23:22
漢字は奥深い…
「人」…奴隷が歩いてつれて行かれる姿。
「女」…女性がひざまずいてる姿。「母」は乳房がある。
「夢」…巫女が敵国に呪いを掛けてる姿。
「色」…布団の上でセックスしている姿。
白川学説より。
「人」…奴隷が歩いてつれて行かれる姿。
「女」…女性がひざまずいてる姿。「母」は乳房がある。
「夢」…巫女が敵国に呪いを掛けてる姿。
「色」…布団の上でセックスしている姿。
白川学説より。
※80. Posted by
2007年09月21日 20:11
件
半(分ける)がくずれた形。
一説に、「イ」(分ける)と「牛」とから成り、「大きな牛を切り分けたひとつのもの」の意
へー
※81. Posted by
2007年11月29日 10:32
ちゅか漢字って別の国から来たもんじゃあ・・・(´∀`;)
