2006年01月24日
4 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 19:42:40.26 ID:TimUDr4L0
ほっといたら追撃きた
「何・・・?好きなのあの子のこと」
どうしよう>>5
5 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 19:45:31.07 ID:26rh8gRM0
そうだよお前の予想通り俺が好きなのは瀬戸内寂聴だよ
6 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 19:48:38.33 ID:TimUDr4L0
>>5
「お似合いね。まじめに聞いた私がバカだった」
なんとなくムカッときたので何か魔法かけてやろう>>7
7 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 19:51:01.96 ID:5sAzTVeNO
ザキ
13 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 19:57:18.08 ID:TimUDr4L0
>>7
とりあえず電話かけた。
「何よいきなり・・・」
「ちょっと黙って聞け」
「・・・?」
「姉は火を吐く・・・(死の呪文詠唱中)・・・一人地獄へ・・・トミノ・・・」
途中で気付いたらしく「今から殺しに行くから待ってろ」て言われて切られた。
おとなしく待つか?>>15
15 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:00:38.55 ID:jUztbaoLO
どうぐ
18 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:02:57.60 ID:5ZkpzXU50
妹が一緒に逃げたそうな目でこっちを見ている
一緒に逃げますか?
はい
いいえ
19 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:03:56.30 ID:TimUDr4L0
妹が仲間になった(効果音)
20 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:04:34.67 ID:TimUDr4L0
妹はともかく何の道具で撃退しよう?>>21
21 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:04:51.36 ID:jUztbaoLO
うまのふん
23 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:07:25.57 ID:TimUDr4L0
メール来た
「今家の外に居るから出てきて」
窓から馬の糞を・・・どうする?>>24
24 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:07:38.63 ID:/MRf7rs60
バイキルトをかける
26 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:10:10.13 ID:TimUDr4L0
バイキルトかけてみた。
なんか2割くらい大きくなった。
これを窓から女武道家にむかって・・・どうする?>>27
27 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:11:01.24 ID:GY7pdK/DO
バルト海
29 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:14:50.75 ID:TimUDr4L0
「このうまのふん(改)と一緒にバルト海に沈めてやるぜぃ!!」
「どこよバルト海って」
「ヨーロッパらへん」
「いいから降りてきなさい。急所付きが確実に決められるようになったの」
どうしよう。>>30
30 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:15:03.16 ID:/MRf7rs60
アストロン
31 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:20:38.69 ID:TimUDr4L0
なんか上がりこんできたみたいなのでアストロン使った。
部屋の外から会話が聞こえる。
「お兄ちゃん今鉄になってるよ」
「大丈夫、解けるまで気合ためとくから」
死の予感。どうしよう>>32
32 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:20:58.19 ID:jUztbaoLO
ギガスラッシュ
38 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:26:38.76 ID:TimUDr4L0
アストロンが解けた瞬間ものっそい正拳付きが飛んできたけどなんとかかわした。
でも拳圧で後ろの壁が吹っ飛んだ。
そこへ俺のギガスラッシュ。命中。女武道家気絶。
何してやろう?>>39
39 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:27:14.24 ID:GDtOkY950
メガンテ
41 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:31:22.14 ID:TimUDr4L0
妹呼んでメガンテ撃たせた。
すんごい嫌がってたけどあとでお菓子を買ってやると言ったらピクッとなっていた。
もう一押し。>>42
42 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:32:40.06 ID:qCHFZtXY0
SEX
45 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:34:31.35 ID:TimUDr4L0
結局お菓子と大人の世界を教えてやるということで落ち着いた。
とりあえず棺おけが2個出来上がったわけだがどうしょう。>>46
46 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:35:02.34 ID:S9bFL1xk0
埋葬
50 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:41:10.42 ID:TimUDr4L0
女武道家だけ埋めた。
妹は教会に行って生き返らせてもらう。
ちょうど妹はLV.2だからあんまお金かからないです。
53 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:50:41.82 ID:90DFV/YTO
妹に「お前の命は30円くらい」ていったら拗ねた。
どうしよう。>>54
54 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 20:52:15.46 ID:aEwrzPbR0
うまのふん15個くらいに言い直す
56 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:00:34.47 ID:90DFV/YTO
うまのふんに言い直したらどっかに走っていっちゃった。
何か買って帰ってやるか。何買う?>>58
58 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:02:01.13 ID:BvwmHMLW0
ライブドア株100万ゴールド
61 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:13:25.39 ID:90DFV/YTO
あんまお金ないので10,000円分だけ株買った。
家に帰ると女武道家が生き返ってた。
どうも妹が生き返らせたらしい。そんな金はもってないはずだが。
よく見たら俺のブタさん貯金箱が粉々になっていた。
どういうリアクションで怒りを表そう?>>62
62 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:14:06.85 ID:/MRf7rs60
妹にしゃぶらせる
64 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:20:17.89 ID:TimUDr4L0
下半身を露出させた時点で女武道家に腕を固められた。
丸出しの俺が妹に一言。>>65
65 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:20:34.93 ID:Ghfht7VH0
おれの股間がバイキルト
66 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:23:08.27 ID:TimUDr4L0
「俺の股間がバイキルト!!!」
妹はまじまじと見ている。
女武道家は恥らっている。
女武道家にも一言。>>67
67 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:24:55.46 ID:Fs80Q+0e0
Wフェラで頼む
70 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:29:35.84 ID:TimUDr4L0
「Wフェラで頼む」
ベキッ。ぎゃー。腕折られた。
「ベホマ」
ナイス妹!!
ベキッ。ぎゃー。
「ベホマ」
無限ループらしい。
女武道家を止める気の利いた一言。>>74
74 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:35:32.15 ID:JcsXBnsN0
へっ、なんだかんだでおめぇは優しいよ
だってお前の全部
……峰打ちだもんな(ポン)
77 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:44:18.01 ID:TimUDr4L0
「へっ、なんだかんだでおめぇは優しいよ。だってお前の全部……峰打ちだもんな」
「峰打ち?痛くないの?」
「そこは俺の表情から読み取ってほしい」
「泣いてるんでそろそろ勘弁してあげましょう」
「そうね」
開放して貰った。そこですかさず>>78
78 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:45:34.54 ID:YrJehfnB0
Wフェラで頼む
79 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:49:16.47 ID:TimUDr4L0
「Wフェラで頼む」
「お兄ちゃん、そろそろ自粛したほうが・・・」
「そもそもフェラってなによ?」
「・・・」
「・・・」
どう説明する?>>80
83 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 21:51:27.53 ID:YrJehfnB0
妹と実演
85 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:00:20.54 ID:TimUDr4L0
「じゃあまず妹使って実演するから」
「え!?やだよ私・・・」
「お前はこいつが家に帰ってお父さんお母さんに質問して大惨事になってもいいと言うのか?」
「でも・・・」
「・・・所詮はお子様か。つうかお前もどんなんか知らないんじゃないの?」
「知ってるもん!それにもう高学年になったからお子様じゃないよ!!」
「じゃあやってもらおうか」
「うぅ・・・」
半泣きで俺の前に膝をつく妹。どうなる?>>86
86 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:00:39.50 ID:/MRf7rs60
エ・ロ・ス!
エ・ロ・ス!
93 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:08:49.23 ID:TimUDr4L0
妹が俺のズボンを下ろす。
「え?え?なんなの?何するの?」
「まぁ簡単に言えば、俺のマグナムを口でエロスする」
「えぇ!いや、もういいよ!わかったからやめなよ・・・」
「わかったからもういってさ」
「・・・」
「聞こえてるか?もういいって」
「・・・やるもん」
声がちょっとぐずってる。パンツの横っちょからふにゃりとしたモノが取り出される。
98 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:18:25.13 ID:TimUDr4L0
意を決した妹の口に、俺の息子が入ってゆく。
やわらかいモノをはむはむとしながら涙を流している。
俺もだんだんと心地よくなり、股間のマグナムは大きさを増した。
急激な変化に驚いた妹は、体をびくっと震わせた。
「ねぇ・・・もう、やめてあげなよ・・・十分わかったから・・・」
「もともと2人でやらせるのが目的だから、お前もやってくれたらそれで満足する」
「・・・」
エロスは苦手。状況を変えたい。>>99
99 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:19:37.29 ID:/MQz6Ofj0
ところでバラモスが復活した
100 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:20:26.94 ID:Fs80Q+0e0
>>99
唐突だなwwwwwwww
101 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:30:31.16 ID:TimUDr4L0
そのとき突然女武道家の携帯が鳴った。
「戦士の野郎だ・・・もしもし?」
「もしもし、バラモスが復活したってよ」
「え!?ホントに!?」
「こんなしょうもない嘘つかねぇよ」
「そうだよね。わかった、すぐ行く・・・というわけなんだけど」
「すぐに行くにはどうしたらいいでしょう?はい答えて我が妹!」
「ひんはふぇひょうひょふひへおひいひゃんほいはへはふ」
「大正解です」
「なんていったの?」
「お前も手伝えって」
もうぐだぐだでどうしたいの?>>102
102 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:32:44.10 ID:GDtOkY950
バラモスがフェラするってさ
105 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:42:29.31 ID:TimUDr4L0
「そんなこんなでバラモス城にきました」
「妹はどうなったの?」
「股間のそれでぶん殴った」
「・・・今回の作戦は?」
「『バラモスにフェラさせようぜ』でいく」
「フェラって何ですか?」
「知らなくていいのよ女僧侶ちゃん・・・」
「じゃあ出発」
展開>>106
106 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:43:44.95 ID:KgAHwPWe0
スライムが あらわれた !
スライムは とつぜん ふぇらをはじめた!
107 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:44:31.71 ID:/MQz6Ofj0
もうスレタイの面影まったくねぇwwwwwwwwwwww
110 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:51:00.30 ID:TimUDr4L0
「触るな下等生物」
ペシッ
「結局フェラって何なんですか?」
「実演しよう」
女武道家の攻撃、会心の一撃!勇者は身悶えている。
戦士はそんな勇者を見て少し青ざめている。
女僧侶は首をかしげている。
女武道家に怒りの一言。>>111
111 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 22:51:44.72 ID:ofRVmPbxO
>>106
半透明でキモそう
116 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:03:39.86 ID:TimUDr4L0
「この半透明やろう!!気持ち悪いんじゃ!!!」
「なに?スライム?」
「お前・・・」
「・・・ちょ、来い」
「もういやだ!ルイーダさんとこいってメンバー変えてもらう!!」
「え・・・それは嫌だよ」
「お前と居たら命がもたん」
「・・・ごめん。もうしないから」
「いいや手遅れだ、もう決めた」
「ごめんてば・・・ね、お願い」
「誠意がこもってない」
「もういいじゃねぇか勇者。お前にも非はあるし」
許す?>>117
117 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:04:21.16 ID:Ut0mympQ0
舐める
120 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:11:11.59 ID:TimUDr4L0
「じゃあ許すからこっちきて」
「・・・うん」
「おい、変なことすんなよ」
「大丈夫だ」
「・・・で、何すればいいわけ」
「目、瞑って」
「・・・はい」
「顔こっち向けて」
「・・・?」
ちゅむ、ぺろぺろ
「!!!ちょ!え!?なんで!?」
「この味は・・・嘘をついてる味・・・ではないな。よし、許そう」
「・・・なんなのよもう」
もう何て言うか無理そう。>>121
121 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:12:15.71 ID:Fs80Q+0e0
さらに舐める
126 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:16:10.55 ID:TimUDr4L0
「舐めると気持ちがわかるんだ」
「嫌な特技ね」
「・・・確かめたい事がるからもう一回舐めさせて」
「はぁ!?・・・また、き、キスとかするわけ?」
「いや、キスって言うか・・・」
どこよ?>>127
127 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:16:15.71 ID:ofRVmPbxO
妹にも舐めさせる
128 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:18:42.73 ID:RIc5F7u/0
なんなんだwwwwwwwwwwwwww
132 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:22:58.56 ID:TimUDr4L0
「妹が舐めるんだけど」
「な、なんでいるのよ」
「付いてきました」
「危ないから帰りなさい」
「えー。じゃあ、舐めたら帰ります」
「嫌よ、女の子とキスなんて・・・」
「唇にはしませんから大丈夫です」
「どこを・・・?」
「なるべく心臓に近いところが・・・」
「つまり乳だ!」
「あんたまだいたの・・・」
どうなる女武道家!>>133
133 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:23:38.30 ID:ofRVmPbxO
俺が書き込む前に新しいレスがついていて
俺のカキコが微妙にテンポずれてる件について
142 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:32:09.19 ID:TimUDr4L0
「ちょっとまって・・・なんか私のテンポがずらされてる」
「と言うと?」
「あんたらのペースにはまるところだった」
「と言いますと?」
「へし折るぞ」
「ごめんなさい」
引き下がる?>>143
143 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:33:23.35 ID:/MQz6Ofj0
ふーっあぶないあぶない、
俺のテンポもすっかりずらされちまってらぁ
そうさ、俺は僧侶が好きだったんだ!!
147 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:40:56.56 ID:TimUDr4L0
「ま、いっか。どうせお前には興味ないし」
「なによ・・・私だって・・・」
「やっぱ女僧侶みたいなおしとやかな子がいいよね」
「がさつで悪かったわね・・・」
「胸とかね!おっきいしね!」
「・・・何よ」
「髪もきれいだし、純粋だし」
「・・・」
「どっかの誰かさんと違って回復呪文まで使えるし」
「お兄ちゃん・・・」
「ん?」
「泣いてる・・・」
「・・・ぐすっ・・・うぅ・・・え・・・」
謝る?>>148
148 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:41:55.69 ID:9gwy+U6X0
怒る
152 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:42:40.50 ID:Dijtin0uO
>>148
なんでだよwwwwww
155 名前:VIPがお送りします:2006/01/23(月) 23:44:30.56 ID:lcRfRwix0
ふいたwwwwwwwwwwwwwww
続き。
http://blog.livedoor.jp/guideline/archives/50101651.html
この記事へのコメント
Very clear :)
Just thought I'd make a note about a problem...
He submitted his arms as he ceased to attract by means of lawfully revenging a thousand points, and to allow this movement, and full of wickedness and heart burnings, while it would not be mistaken.
I make no complaint of my life.
なんか無性に死にたくなったぜ…

